●お昼時間中の仕事上の話題について
普通12時~13時までお昼休みとなります。
お昼休みには、だいたい好き勝手インターネット見たり、
本を読んだり、どこかに食事に行ったりするんですけど、
席で、なんか好きかってやっている時に、仕事の話をすることってありますか?
「休み時間なんだから、仕事の話をしないようにしよう」
としてくれる人はいいんですけど。
仕事の話をされると、休み時間が減ってしまうような気がしてもったいないなぁ。
なんておもったりしちゃいます。まだまだ未熟ですね。(^_^)
普通12時~13時までお昼休みとなります。
お昼休みには、だいたい好き勝手インターネット見たり、
本を読んだり、どこかに食事に行ったりするんですけど、
席で、なんか好きかってやっている時に、仕事の話をすることってありますか?
「休み時間なんだから、仕事の話をしないようにしよう」
としてくれる人はいいんですけど。
仕事の話をされると、休み時間が減ってしまうような気がしてもったいないなぁ。
なんておもったりしちゃいます。まだまだ未熟ですね。(^_^)
仕事が毎日毎日毎日毎日毎日忙しくて、なかなか帰宅で
きない時には、病気になりましょう。病気になれば、休
んでも誰も文句は言えません。
たぶん。
人間的な普通のプロジェクトなら。
風邪引いて、午前休みを取るのもありかも。
ここで言う、病気とは仮病ですよ。ホントに病気になっ
てしまう人もいますが。
今日の話はおもしろくないので、ブログランキングのクリックはなしです。すみません。
ストレスと上手に付き合うために
ITエンジニアにも重要な心の健康
たとえ失敗しても、世界は終わらない
http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/column/stress/stress23.html
システム開発の現場でのABC理論の具体例
時には責任ある仕事を任されたりします。そんなときのストレスは、
やっぱりすごいもんですねぇ。私の場合は、下痢になっちゃったりし
ますね。心理的に。仕事がうまく行っていると、直りますから、大し
たこと無いですが(^_^)
ところで、責任ある仕事ってのは、単価が高いはずですが、安い単
価で責任ある仕事をおっ被せてくる社員さんもいます。
契約時の仕事内容、責任内容と、あまりにもかけ離れているとき
は、営業さんを通して、意見をし、意見が通らなければクレームつけ
ましょうね。よくわからない人は、まず、営業さんに自分の状況をよ
く説明して、アドバイスを受けましょう。
ここで、こちらの身になって考えてくれる営業さんならOKです
が、こちらの身になって考えてくれない営業さんなら、営業さんを変
えてもらうか、別の会社に移動しましょう。
ストレスが掛かる仕事の話でした。
デスク小物で、ストレス緩和もいいですね。
ここでは、仕事は社員と全同じ対応でした。
あるプロジェクトのメンバーとして入ったのですが、幕張メッセ展示
会でのサポート要員もやりましたよ。生まれて初めて。コンパニオン
の女性の方とは、私語はいけないんだそうで。。。まぁ、忙しくてそ
んな暇もありませんが。
そうそう、コンパニオンさんを雇う側だから、イベント前に、コンパ
ニオンさんの写真をならべて選んだりするんだよね。選ぶ担当も、他
の仕事で忙しいから、まぁ、適当にフィーリングで。おいらもちょっ
と、口出ししてみたりして(^_^)
全部終わってから各ブースでちょろっとだけ30分程度?「お疲れ会」
をしてビールやジュース飲んで、あとは、後片付け。すっげー忙し
い。おっと、お疲れ会はコンパニオンのお嬢様方と、会社の人は
別だったなぁ。どこのブースもみんなそんな感じ。
社内の技術ミーティングにも、必要に応じて参加させてもらいまし
た。あちこちの技術担当の方と、このサービスは、こんな風に、あん
な風に、などの打合せです。
大会議に参加して感じたのが、出席者の1/3が系列子会社等からの
出向でした。社員が少ないのに、プロジェクトや仕事量が多いので、
どうしても他から持ってくるしかないんですよね。系列子会社が人が
足りないので、お呼びがかかって、系列子会社経由で私も参加。
最初は、「社員さんのサポートが私の役目です」という感じでやっ
てたんですが、ある時社員さんが言うんです。「君は社員じゃないと
いうメリットを生かして、もっとどんどん言いたいことを言ったらい
い。社員は、あれこれのしがらみもあるし、これからのこともあるか
ら、どうしても守りに入ってしまうことがあるけど、派遣は、そうい
うしがらみもないからね。」と。いい意味でこれはおもしろい会社だ
と思ったんですよ。
実力があれば、バリバリいけますよ、派遣。
でも、そういう案件に巡り会う確率は相当低いですね。案件自体少
ないし、普通の派遣会社では、そういうラインが無い。だいたい、大
企業を退職した人が作った会社なんかが、そのコネで人を送り込むと
いうことがおおいんじゃないでしょうか。
本日の要点:派遣はオモロイわはは。
今日のおすすめリンク
システムエンジニアの仕事と趣味の紹介(SEの35歳の壁 ~その乗り越え方~)
http://www.fides.dti.ne.jp/%7Etono2000/se/index.html
当たり前ですが、作業を始める前に契約書を交わす必要があります。
もし契約書が何らかの理由で間に合わない場合、メールでの約束でも法律的には有効です。
ところで、作業開始後も契約書が無い場合というのもごくまれにあるようです。
担当営業がぼんやりしている場合もありますし、相手企業の問題の場合もあるようです。
とにかく「約束をした」事がわかるようなメールまたは文書を用意してもらいましょう。
へんてこな会社の場合、その後プロジェクトが転けたり、問題がでてきたときに、
契約時のお金をもらえない場合もあります。そう言う話も時々聞きますから。
私も、現在の仕事が始まるときには、契約書無しで20日程度作業してました。
というのは、会社と会社がはじめてお仕事をするときには、あれやこれやと
稟議で契約書を交わすまでに時間がかかるものなのです。
営業さんがそのことをちゃんと説明してくれると安心するんですけどねぇ。
私の場合は、
・契約金額は電話で約束しただけで、証拠が無かった。
・作業が始まっても、契約書がもらえず、メールや電話をしても営業さんから連絡が来なかった。
・会社と会社が最初に契約する状況であることは理解していたが、だから時間が掛かるという説明は無かった。(そう言う状況を知らない人なら、結構しんぱいするぜよ)
でも、まぁ、始まったばかりのプロジェクトだから、プロジェクト失敗して、金がもらえないということもないだろうし、のんびり待つかぁ、と待っていたら、月末頃に契約書が届きました。
ふぅ、一安心。
今日のリンク
人事が思わず会いたくなる職務経歴書の書き方
SE/PGの成功事例 サンプル
http://www.ablic.net/resume/it/3_4.html
↑これ、マジで役立ちます。
私は、わたしという商品を売るために、履歴書に3週間あれこれ悩んで作り上げました。結構力作!
知り合いに見せたら、だいたい「すげー!気合い入ってるよ、いいよこれ!」とおおむね好評です。
履歴書にリキ入れることは誰にでもおすすめできます。
私の場合、約50%の確率で、現場で何らかの問題が発生します。
(起きすぎだって?いや、まぁ、あはは。まだまだなもんで、えへへ)
それは、作業内容だったり、客先(現場の事)での人間関係だったり、
次の仕事でいいのが見つかったので、プロジェクト半ばでやめる時だったり
いろいろですが。
そんなとき、すべての契約的交渉は、営業さんにお任せするのがおすすめです。
いや、お任せしないとろくな事になりません。
いや、勝手にやったら、契約違反になる場合がほとんどです。
で、ある日突然、営業さんに、
『こんな風に困っているから、あとはよろしく!』
と、言ったとしても、営業さんは、動けるでしょうか?
動けるわけがありません。それに、人間ですから、そんな状態であれば
動きたくも無くなってしまうかもしれません。
そう言うことも念頭に置きながら、毎週営業さんには言われなくても週報、
まぁ、近況報告でいいとおもうんですが、報告しておくことをおすすめします。
必ずいいことがあります。
たらたらと書いてもすっきり書いてもいいんで、まずはやってみてください。
今日の参考リンク
@IT 自分戦略研究所
http://jibun.atmarkit.co.jp/index.html
この巨大サイト本体もおすすめ。昼休みだけじゃ読み切れないよ。
どの業界にも、ひどい人というのはいるもので、
派遣会社の営業さん、担当者の方の中にもひどい人がいます。
・連絡が来ない。連絡がつかない。
・契約書を送ってこない。
・更新期日になっても、新しい契約書が来ない。
信じられないような人もいますが、
まぁ、いろんな人がいるものですから、
この人、ちょっと合わないなと思ったら、
営業さんの上の人、だいたい社長とか、部長とかになると
思いますが、「この営業さんとは、これこれこんな理由で
合わないので、営業さんを他の方にしていただけませんか?」
とお願いすれば、それでうまくいくことも多いです。
会社にすれば、あなたからマージンをもらって仕事を
続けてもらった方が絶対儲かるのですから、会社としても
何の問題もありません。そういう営業さんは、他の方からも
何らかのクレームが上に上がっているでしょうからね。
言わなくちゃならないことは言う。この件に関しては
遠慮はいらないと思いますよ。
今日のリンク
銀行のIT投資復活でSE不足深刻、三菱東京UFJ銀のシステム統合にも影
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060130/228135/
今年もまた、忙しくなりそうですね。